社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

突っ込みが許されない「危うい社会」

2016年01月12日

それは、世の中が殺伐としてきて、お互いにコミュニケーションを取り合うとか、相手のことを理解して我慢するなどの風潮がうすれ、「問答無用」の世界になってきたからかもしれません。
このような流れが進むと、今後の日本はどうなってしまうのか、一抹の不安を覚えます。