社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

プログラミング教育

2019年04月19日

優秀なプログラマーになるには、その学習を深めるだけでなく、それを他人に説明したり表現できるような豊かな国語力や、幅広い教養や、豊富な体験なども必須となるだろうと、話されていました。つまり、国語を使っての表現力に乏しい人や、浅い知識しかない人は、初めはうまくいっても、そのうち自然に淘汰されていってしまうだろうとのことです。
これからの世の中をたくましく生き抜いていくためには、専門的なスキルだけではなく、富士山の裾野のようなどっしりした教養や、豊かな体験を併せ持つことも大切なようです。