社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

言葉をもたない子ども達

2019年05月21日

すると、子ども達が最も多く使う言葉は「疲れた」で、次に「普通」、その他には「ださい」「意味わかんない」「知らない」などが続くそうです。
一昔前までの子どもなら、何事に対しても好奇心一杯で「疲れ」などという言葉とは無縁だったことでしょう。一体なぜこんなことになってしまったのでしょうか。