社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

「腸」の大切さ

2019年08月30日

リーキーガット症候群になると、今までは入れなかった病原菌や、未消化のタンパク質などがその穴を通じて入ってきて、いたずらをします。年齢がいくと、花粉症などが起きるのもそれが原因だと言われています。
人間は60歳を過ぎると、腸内細菌の組成が変化し、悪玉菌の増加とともに、善玉菌が急減しやすくなります。