社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

『英語教育の危機』

2019年09月11日

これから始まる新しい英語教育は、そのような観点から考えると、いかがなものなのでしょうか。皆様の中には、もう既に来年度から使われる小学5・6年生用の英語の教科書をご覧になった方もおられることと思います。塾の中には、それをもとにした授業を展開していくところも多いことでしょう。 
私としては、その路線とは違った方向になりますが、自塾独自の英語教育を推進していくというのも、ひとつの道としてあるように思います。皆様のお考えはいかがでしょうか