社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

言葉遣い

2019年12月02日

言葉遣いが丁寧で、敬語も上手に使える人は、人格的にも尊敬されると思います。また、美しい言葉遣いを聞いた子どもたちは、それを真似することで語彙も豊富になり、国語力もアップしていくと思われます。
家庭内や塾内で、もし子どもが「メッチャ、ヤバい!」などの言葉を発したときは、「それでは何のことかわからないので、そこのところを詳しく説明してくれないかな」などと、もっと子どもから言葉を引き出してあげることも大切かもしれません。