社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

ガッテンするダイエット法

2021年04月26日

 そのような生活は時間もとられ、お金もかかりますから、「どちらがもったいないか」という話になります。
 また、もうひとつの危険な考え方は、「小腹が減ったから、つい食べる」だそうです。
これを科学的に言うと、脳が血液中のエネルギー量の減少をキャッチすると「お、エネルギーが減っているぞ。おーい、何か食べろ」と命令を出す流れとなります。これが「小腹が減った状態」です。