社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

ゴールデンエイジ

2021年05月12日

お母さんにしてみると「なんだ、この子は。私の言うことを一つも聞かないで」と思いがちですが、子どもは社会の色々な声を聞かなければならないので、お母さんの声が一時的にうるさく聞こえるのです。
ですからお母さんは、「今、子どもはそういう時期にあるのだ」と自覚することが大事なようです。この時期は子どもにとって、抽象的から論理的に言葉を使う期間です。ここで大切なことは、たくさん本を読んで色々な人と話をすることだそうです。