社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

これからの英語教育

2021年05月21日

さて、塾にとっては、このような状況は一つのチャンスです。難しくなった教科書でも、スイスイと対応できるような英語力を身につけた生徒を育てられれば、それが評判を生み、多くの生徒を呼び込むことができるからです。
その具体的な方法とは、独自の小学英語コースをつくり、小学生のうちから中学英語に対応できる力を身につけさせてしまうメソッドを確立することでしょう。