社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

異次元への挑戦

2022年11月01日

いかがでしょうか。
この著者は早稲田大学在学中の2004年『蹴りたい背中』で史上最年少19歳で芥川賞を受賞した綿矢りさ(わたや・りさ)さんです。本のタイトルは『嫌いなら呼ぶなよ』で,整形,SNSなど,今どきの風潮がリアルに描かれています。