社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

特化型塾への大変身

2024年07月05日

いかがでしょうか。
こんなニーズを掘り起こしていけば,まだまだ入塾への需要はありそうですね。特に最後の例のような生徒を伸ばしていけば,将来ノーベル賞をとれるような人材に育てられるかもしれません。そういった夢も大いに持てそうです。まだ塾生は少人数ながら,生徒全員が「次の授業の日が待ち遠しくてしかたがない」と語っているそうです。私どもとしても,これからのこの塾さんの成長をとても楽しみにしています。