社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

全てが変わる5Gインパクト

2019年04月26日

正に夢のような世界が待っているようにも思われます。しかし、そこには問題点や危険も潜んでいるのかもしれません。例えば、その5Gの発する電波は人間の体に害を及ぼしたりしないのか、などの危惧もあります。また、各個人のプライバシーは保たれるのか、などの不安もあるようです。
何はともあれ、これからの世の中は大きな変化が起こりそうです。先手先手でしっかり先のことを考えていきたいものです。

全てが変わる5Gインパクト

2019年04月25日

また、ゆくゆくは「車の予約をしてからしばらくすると、玄関前に車が止まる。そして、そのドアが自動で開き、家族全員が乗り込むと、そこはまるでリビングルーム。各自がその中で食事をしたり、本を読んだりしているうちに、目的地に着く」などの世界が現実化するかもしれません。

全てが変わる5Gインパクト

2019年04月24日

日本では、2020年くらいからスマホ向けのサービスが始まるようです。このサービスでは、例えばプロ野球の試合で、スタジアムの臨場感を全方位のVR(仮想現実)で体験できたりするそうです。

全てが変わる5Gインパクト

2019年04月23日

5Gの通信速度は、現在の4Gの20〜100倍と言われ、例えば4Gで約5分かかっていた2時間程度の映画のダウンロードが、5Gではたった3秒で済むそうです。
このような利点があるため、5Gを利用すれば、自動運転や遠隔地からの操縦、そしてリアルタイムの手術などが可能になるようです。

全てが変わる5Gインパクト

2019年04月22日

4月15日発行の『日経ビジネス』に、表題のような特集記事が載っていました。これを読んでいると、「もし全世界に5Gが普及すると、ビックリするような生活の変化が起きるのではないか」
と感じました。
今年の4月1日から5日まで、ドイツで開かれた世界最大級の産業器機見本市「ハノーバーメッセ」では、今年のテーマは5Gだったそうです。

プログラミング教育

2019年04月19日

優秀なプログラマーになるには、その学習を深めるだけでなく、それを他人に説明したり表現できるような豊かな国語力や、幅広い教養や、豊富な体験なども必須となるだろうと、話されていました。つまり、国語を使っての表現力に乏しい人や、浅い知識しかない人は、初めはうまくいっても、そのうち自然に淘汰されていってしまうだろうとのことです。
これからの世の中をたくましく生き抜いていくためには、専門的なスキルだけではなく、富士山の裾野のようなどっしりした教養や、豊かな体験を併せ持つことも大切なようです。

プログラミング教育

2019年04月18日

それについて、その講師の方は「プログラミング教育では、物事を論理的に考えていく力が身につくだろう」とおっしゃっていました。確かに、プロググラミングの学習では、ステップを1つでも飛ばすと、そのプログラムは動きません。その時点で生徒は「なぜ動かないのだろうか、どうすればこの問題を解決できるだろうか」と考え、その解決策を模索し、乗り越えていくことでしょう。そのような過程の中で、「考える力」や「ロジカルシンキング」が身につくようです。

プログラミング教育

2019年04月17日

それを考えると、プログラミングを学んだからといって、それを学んだ全ての子どもたちがプログラマーやゲームの著者になれるわけではないとわかります。では、プログラミング教育にはどんな利点があるのでしょうか。

プログラミング教育

2019年04月16日

プログラミング教育というのは、習い事として価値があるものなのでしょうか。
例えば、世の中には水泳、習字、ピアノなどいろいろな習い事がありますが、それを学んだからといって、全ての子どもが将来それぞれの習い事の先生となり、そこから収入を得られるようになるわけではありません。

プログラミング教育

2019年04月15日

私は先日、コンピューターの専門学校で講師をされている方から、お話をお聞きしました。そのとき、私が最も知りたかったことは、「プログラミングを学ぶことは、どんな効用があるのか。そして、学力面にもプラスになるのか?」ということでした。
プログラミング教育は今後、小学校の教科にもなり、注目を集めているものです。そして、今後いろいろなプログラミング教育ソフトが開発されたり、プログラミング教室が広がっていくことでしょう。

『ゴースト血管をつくらない33のメソッド』

2019年04月12日

では、もう既に毛細血管がゴースト化している人はどうしたら良いでしょうか。本書を読めば、その改善の方法がわかります。この「毛細血管のゴースト化」について気になる方は、本書を一読されたらいかがでしょうか。

『ゴースト血管をつくらない33のメソッド』

2019年04月11日

この説明で、私は「薬を飲んでも効きやすい人と効かない人がいるのは、そういうことだったのか」と合点がいきました。
このことから、高齢になっても、健康を保つ最も大切なことは、「健全な毛細血管を維持する」ことであるとわかります。

『ゴースト血管をつくらない33のメソッド』

2019年04月10日

そのような状態が体の各部で起きれば、むくみが出たり、太りやすくなったりします。また頭皮の部分で起きれば、抜け毛などが増えることになります。また、そのようになってしまった人は、いくら病状を改善するための薬を飲んだところで、家まで宅配便が届かないような状態のわけですから、それを根本的に直さない限り、効き目はないとのことです。

『ゴースト血管をつくらない33のメソッド』

2019年04月09日

氏は、この「毛細血管のゴースト化」をとてもわかりやすい例を挙げて説明しています。
▸それは次の通りです。
「毛細血管とは、道路で言えば国道や広い通りではなく、家の近所にある細い道のようなものだ。毛細血管がゴースト化するということは、家の近所を取り巻く細い道がゴミなどでふさがってしまい、家に届くべき宅配の荷物が届かなくなってしまったり、家から外へ出すべきゴミが出せなくなっているような状態だ」ということだそうです。つまり、「毛細血管のゴースト化」とは、住居で言えば、町全体がゴーストタウンのようになった状態と言えます。

『ゴースト血管をつくらない33のメソッド』

2019年04月08日

このような症状が出るのは、体の表面にある毛細血管がゴースト化している可能性が高いとのことです。ここで私が興味深く感じたのは、「毛細血管のゴースト化」という表現です。

『ゴースト血管をつくらない33のメソッド』

2019年04月05日

私はこの本を読んで、「毛細血管の大切さ」を痛感しました。
例えば、皆さんや身近な人の「見た目」において、次のような症状が出ている方はおられないでしょうか。
・以前より太りやすくなり、痩せづらくなった。
・抜け毛が多く、髪のボリュームがない。薄毛も気になる。
・シミやシワなど、肌のトラブルが増えた。
・化粧のノリが悪くなった。
・手の甲に血管が浮き出るようになった。
・爪が欠けやすくて、筋が入っている。
・とにかく、むくみが気になる。
・かかとなどにひび割れができやすい。

『ゴースト血管をつくらない33のメソッド』

2019年04月04日

私は先日、表題の本を読みました。著者は高倉伸幸氏、出版社は毎日新聞出版です。
氏は、組織再生や癌組織における血管研究のトップランナーの一人です。

『受験と進学の新常識』

2019年04月03日

また、大学入試改革の行方についての記述にも、興味深い意見が書かれていました。例えば、記述式の採点については、「いくら専門の業者でも、50万人分の答案を採点できるほど、専門の職員がいるとは考えられない。実際は、大量のアルバイトに採点させることになるだろう。それなら、記述式問題を出す意味は薄れてしまうのではないのか」などです。

詳しくは本書に譲るとして、今後の教育の流れなどがよくわかり、大変役に立つ本だと感じました。ご興味のある方は、是非ご一読下さい。

『受験と進学の新常識』

2019年04月02日

また、東大合格への秘訣などが述べられていて、これから子どもにそのような進路を進ませたいと考えている保護者には、有益な情報であると感じました。また、面白い情報として「受験エリートでなくても医師になる方法」などが紹介されていました。これを知って、私は「なるほど、そんな道もあるのか。とても興味深い方法だ」と感じました。

『受験と進学の新常識』

2019年04月01日

先日、上記の本を読みました。著者はおおたとしまさ氏、出版社は新潮社です。この本を読むと、中学受験や高校受験の実状や、塾、予備校選びの注意点などがよくわかります。