社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

伊吹山登山

2017年06月27日

また古くは、『古事記』や『日本書紀』にもその名が記され、日本武尊(やまとたけるのみこと)の伝説にも登場する、歴史的な山です。
(写真はこちら:http://www.tsumugi.ne.jp/photo/yomoyama/170612.html)

伊吹山登山

2017年06月26日

私は先日、山好きな大学時代からの友人に誘われて、日本百名山のひとつである伊吹山に登ってきました。伊吹山は、岐阜県と滋賀県との境界を成し、山頂からは眼下に、琵琶湖、比良、比叡の山々や日本アルプス、伊勢湾まで、一望の大パノラマが堪能できます。

小学生への英語教育

2017年06月23日

このように、少し考えただけでも色々な不安や疑問が湧き起こります。しかし、見方を変えれば「ビジネスチャンスは世の中が変化するときにやってくる」ということも言えるので、塾にとっては、英語教育の変化がチャンス到来となるかもしれません。このように、小学生の英語教育の変化については、今後、注意深く観察していくことが大切なように感じます。

小学生への英語教育

2017年06月22日

今でも小学生は盛りだくさんのことを学んでいますが、更にその上に英語が加わることになります。勉強の消化不良を起こさないでしょうか。また、中学生で既に英語の落ちこぼれとなる生徒を作り出さないでしょうか。そして、小学校の先生は、上手に英語を教えられるのでしょうか。

小学生への英語教育

2017年06月21日

小5から英語が教科として加わり、週2回の授業が行われます。そして、中学の英語では、それを前提とした教科書による指導となります。小5、小6で、既に一般動詞の過去形まで習うようですから、中1の教科書はそれを前提とした内容になることでしょう。

小学生への英語教育

2017年06月20日

私共は、夏の展示会に参加するために、全国に出かけています。そこで色々な情報交換をして、つくづく思うことがあります。それは、これから始まる小学校の英語教育です。

良く噛むことの大切さ

2017年06月19日

つまり、何回も噛んで食事をする人は、そのようなホルモンをしっかり分泌させつつ、胃や腸の消化吸収にも負担をかけない習慣を身につけていると言えます。
塾の仕事や、毎日忙しい仕事に携わっている人は、とかく食事時間が短くなりがちです。心当たりがおありの方は、今日の夕飯から「食物を口に入れたら一旦箸を置き、1口30回は噛んでから飲み込む」という事を試してみてはいかがでしょうか。

良く噛むことの大切さ

2017年06月16日

食物を良く噛むと、唾液に含まれる成長ホルモンの一種、パロチンの分泌量が増えます。パロチンは、体の組織を修復する手助けをしたり、重要な役目をします。また、唾液にはEGF(上皮成長因子)というあらゆる細胞の増殖に関係するホルモンが含まれます。

良く噛むことの大切さ

2017年06月15日

そこで私は、「健康を回復するのに、一番簡単で誰にでもできることがありますよ。それは、食物を口に入れたら一旦箸を置いて、30回以上噛んでから飲み込むことです。」とお教えしました。その方はとても仕事が忙しく、昼食などを充分噛むことなく、5分から10分で食べているとのことでした。

良く噛むことの大切さ

2017年06月14日

そこで、その方に「体調はいかがですか。色々と不調なところはありませんか」と尋ねました。すると案の定、不眠や胃の不調など、色々な健康上の悩みを抱えているとのことでした。