社長ブログ、笑いと涙の奮闘記

『医者が教える食事術』

2017年11月22日

この本を読んで、正に書いてある通りだと思いました。私自身の朝食は、柿酢とオリーブオイルをかけた野菜サラダ、納豆、味噌汁です。これらを、新聞を読みながら良くかむことを心掛けて、20〜30分かけて食べます。大豆、オリーブオイル、酢はとても体に良いようです。

『医者が教える食事術』

2017年11月21日

砂糖、ごはんやパン、麺類、果物、ケーキやせんべいなどの糖質を食べ過ぎると、血糖値が上がります。すると、それを下げようとして、膵臓からインシュリンが出ます。それが過度に繰り返されると、糖尿病にかかりやすくなります。
また、余った糖は脂肪などとして体に溜め込まれるため、太りやすくなります。このように、糖質や炭水化物の摂りすぎは、とても危険なようです。

『医者が教える食事術』

2017年11月20日

しかし、それは逆効果になるそうです。それをすると、一時的に血糖値が上がり、疲れが取れたかのように思えます。しかし、またすぐに血糖値が下がり、また甘い物を欲しがるという悪循環を招いてしまうそうです。

『医者が教える食事術』

2017年11月17日

糖尿病を専門としている氏が特に注意を促しているのは、「糖質の摂りすぎは体によくない」ということです。特に、砂糖がたっぷり入っている缶コーヒーやジュース、スポーツ飲料の摂りすぎは体に悪いようです。忙しいビジネスパーソンなどは、「疲れたときには甘いものを摂るとよい」と信じている人もいます。

『医者が教える食事術』

2017年11月16日

上記の本を読みました。この本は、糖尿病専門の牧田善二氏によって書かれたものです。この本を読むと、私たちは食事についてどのような注意を払うべきかがよく分かります。

進化する評価制度

2017年11月15日

これらのシステムがうまく機能する裏には、スマホのアプリの力があります。つまり、たまったポイントをいつでもスマホから見ることができるという仕組みです。
この仕組みは、社員のモチベーションを上げて離職率を下げるだけでなく、教育・評価・採用までが含まれた制度になっているようです。

進化する評価制度

2017年11月14日

たまったマイルを利用する仕方もユニークです。ダイソンの掃除機などに引き替えられるのはもちろんのこと、乗馬の体験券や「専務と銀座の高級クラブで飲む券」などにも引き替えられます。

進化する評価制度

2017年11月13日

また、会社に業務の改善案を出したら、500マイル、そしてそれが採用されたら1万マイルがもらえるそうです。つまり、会社に貢献すればするほど、マイルがたまるという仕組みです。

進化する評価制度

2017年11月10日

その会社では、例えば1ヶ月無遅刻無欠勤だと9千マイル、1年間だと3万マイルがボーナスとしてもらえます。1マイルは3円相当なので、9千マイルでは約2万7千円ということになります。
その他にも、店舗が月次売上高を達成すると、店長には3万マイル、社員には9千マイルが与えられます。

進化する評価制度

2017年11月09日

そこで、その会社内だけで通用する仮想通貨を用いて、その不備を解消するシステムが登場しています。
例えば、めがねやサングラスのチェーン店を運営する(株)オンデーズが採用しているシステムがそれです。